7月10日も新潟県内は厳しい暑さとなり、県内14つの地点で今年最高、2つの地点で35℃以上の猛暑日となりました。
こうした中、熱中症を防ぐための『クールスポット』が広がっています。

新潟県内の最高気温は、新潟市秋葉区で35.6℃、三条市で35.5℃、阿賀町で34.1℃など、県内28の観測地点のうち、2地点で35℃以上の猛暑日に。

また、新潟市中央区で32.5℃など14地点で、今年最高を観測しました。
【新潟・中央区の街頭インタビュー】
「オーブントースターかなじわじわ熱せられる感じ」

7月10日も新潟県内は厳しい暑さとなり、県内14つの地点で今年最高、2つの地点で35℃以上の猛暑日となりました。
こうした中、熱中症を防ぐための『クールスポット』が広がっています。

新潟県内の最高気温は、新潟市秋葉区で35.6℃、三条市で35.5℃、阿賀町で34.1℃など、県内28の観測地点のうち、2地点で35℃以上の猛暑日に。

また、新潟市中央区で32.5℃など14地点で、今年最高を観測しました。
【新潟・中央区の街頭インタビュー】
「オーブントースターかなじわじわ熱せられる感じ」






