門前町の実家の修理が完了したらパンダちゃんを連れて行って遊びたい

大脇 優羽咲さん「(市長に目録手渡して)緊張しました」「(反響について)地震の事をみんなに知ってもらえたりして、うれしいなと思います」「皆さんがその募金で幸せになれたら良いなと思います」「(優羽咲さんの夢)パティシエです」
「完成したらパンダちゃんを門前の家に連れていってあげて一緒に遊びたいと思います」

祖父母が暮らす実家は、大工である父・琢也さんが修理を進めていて、来年には工事が完了する予定です。

優羽咲さんは修理が終われば、パンダちゃんを連れて妹の未維咲さんと一緒にいっぱい遊びたいと話していました。














