3日は県の担当者や富士吉田市の市長などおよそ30人が出席して開通を祝いました。

開通したのは中央道と国道139号の間を並行して走る県道「富士吉田西桂都留線」のうち、富士吉田市上暮地と西桂町を結ぶ663mです。