山梨県峡東地域の5つのワイナリーが連携し、ブラジルにワインを共同で輸出する取り組みが始まりました。

共同で輸出するのは勝沼醸造とルミエール、蒼龍葡萄酒、盛田甲州ワイナリー、白百合醸造の峡東地域の5つのワイナリーです。

17日は赤や白など15種類、約6000本のワインをトラックに積み込みました。