「薬都とやま」の歴史の発信地でもある富山市の金岡邸で14日、親子を対象にした生薬の体験講座が開かれました。

参加した児童らは薬剤師から指導を受けながらハッカなど5種類の生薬を「薬研」と呼ばれる昔ながらの道具を使ってすり潰し、衣類の虫除けにもなる香り袋を作って、薬の文化や健康の大切さを学んでいました。
「薬都とやま」の歴史の発信地でもある富山市の金岡邸で14日、親子を対象にした生薬の体験講座が開かれました。

参加した児童らは薬剤師から指導を受けながらハッカなど5種類の生薬を「薬研」と呼ばれる昔ながらの道具を使ってすり潰し、衣類の虫除けにもなる香り袋を作って、薬の文化や健康の大切さを学んでいました。





