2024年4月、当時17歳の女子高校生を橋から転落させて殺害したなどとして、殺人の罪などに問われている、旭川市の無職・内田梨瑚被告の裁判員裁判の初公判が25日午前から始まり、罪状認否で内田被告は、起訴内容の一部を否認しました。
25日午前10時半から始まった裁判員裁判。
内田被告は、白いワイシャツにズボン、髪を後ろに一つにまとめ、深くお辞儀をして入廷しました。
2024年4月、当時17歳の女子高校生を橋から転落させて殺害したなどとして、殺人の罪などに問われている、旭川市の無職・内田梨瑚被告の裁判員裁判の初公判が25日午前から始まり、罪状認否で内田被告は、起訴内容の一部を否認しました。
25日午前10時半から始まった裁判員裁判。
内田被告は、白いワイシャツにズボン、髪を後ろに一つにまとめ、深くお辞儀をして入廷しました。









