冬季五輪史上最多となる24個のメダルを獲得するなど、日本勢のメダルラッシュに沸いたミラノ・コルティナオリンピック。
閉幕からおよそ3か月が経った15日、フリースタイルスキー 男子モーグル銅メダル・男子デュアルモーグル銀メダル獲得の堀島行真選手、フィギュアスケート団体と男子シングルで銀メダル獲得の鍵山優真選手、スノーボード男子ビッグエア金メダル獲得の木村葵来選手が中京大学に凱旋しました。

在学生が五輪で金メダル獲得は中京大史上初!
在学中の木村選手(スポーツ科学部3年)と鍵山選手(スポーツ科学部4年)には学長賞が授与され、卒業生の堀島選手(令和2年度卒)は理事長表彰を受けました。

その後、在学生からの質問にも笑顔で答えるなど、選手たちは在学生らに囲まれて終始和やかな時間を過ごしました。














