パートタイムもOK

さらに熊本電鉄は、朝のラッシュ時のみを担当する「パート運転士」の採用にも踏み切りました。

これで、拘束時間が長い「中抜き勤務」を減らし、より負担の少ないシフトを組めるようになったのです。