すべては“あの頃”から

若月選手のサッカーとの出会いは、幼い頃でした。

若月大和選手
「兄についていって、ずっとボールを蹴っていました」

川で遊び、体を動かすことが好きだった少年時代。
その延長線上に、いまのプレースタイルがあります。

自然の中で培われた感覚と、
積み重ねてきた経験が、現在の武器を形作っています。