石像は、甲州市の彫刻家井上麦さんがヨゲンノトリに興味を持って制作して2体を奉納しました。

石像は現実の鳥をイメージし、小ぶりでかわいらしさも感じられる仕上がりとなっています。

ヨゲンノトリを奉納した彫刻家 井上麦さん:
「作品に触れてもらって気持ちが和やかになるような作品にしたかった。色々願いをかなえて飛翔して光明を見出してほしい」


神社は新たな象徴として多くの人に親しまれることを期待しています。