29日午後、北海道旭川市2条通19丁目付近の工事現場で仮囲いが倒壊し、近くの電柱が巻き込まれ、一時約840戸以上が停電となりました。
この事故によるけが人はいません。
29日午後1時すぎ、旭川市2条通19丁目付近の工事現場で仮囲いが倒壊しました。

この影響で、近くの電柱も倒れ、旭川市1条通から3条通の一部で、一時837戸が停電しました。

午後3時現在、現場付近の約50戸が停電しているということです。
仮囲いが倒壊した原因はわかっていません。

停電に伴い、警察官が交差点で手信号をするなどして、交通整理にあたっています。














