アメリカ軍は、撃墜された戦闘機の乗員をイラン国内で救出したと発表しました。
アメリカ中央軍は5日、イラン上空で攻撃作戦中だったF15E戦闘機が2日に撃墜され、取り残されていた乗員2人を救出したと発表しました。2人はイラン国内の別々の場所から救出されたとしています。
また、トランプ大統領は最後に救出された乗員について、「重傷を負っている」とした上で、「イランの山奥から救い出した」と明らかにしました。
救出作戦について、「みなが驚くべき勇気と能力を見せてくれた」と称え、現地6日午後に記者会見で説明するとしています。
注目の記事
「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

富野由悠季・八坂哲雄に聞く 『ガンダム』と現実の宇宙から考える これからの「ニュータイプ論」と「リアルな世界の問題」特別インタビュー

「おもちゃのピアノ」が繋いだ兄妹の絆。統合失調症の兄と心を通わせた“不完全な音色”

「やだ、褒めてばっかりじゃん!私大好きじゃん」結婚30年、手もつながない夫へ贈った漢字1字のラブレターと、シャイな夫からの返事

「眠れない、食欲がない」新生活に潜む"五月病"に注意 不調を防ぐために医師が勧める「4月のうちからやっておくべきこと」









