新潟県内で『子宮頸がんワクチン』の接種率が2割を下回る中、ワクチンを打つかどうか悩み、接種を決断した新潟市の中学2年生がいます。決断の背景には、身近な人の経験がありました。新潟市に住むモデルの愛理さん…