名古屋市は、東区で見つかった不発弾を4月19日に撤去することを決定しました。

3月12日、名古屋市東区葵一丁目のマンションの新築現場で、全長約1.2メートル・重さ250キログラムのアメリカ製の不発弾が見つかりました。