そしてサッカー教室では合わせて地球温暖化などに対応するアクションの大切さも伝えています。
三浦キャスター:
「一緒に伝えていきたいというのは、どういった思いから?」

小野伸二さん:
「サッカー教室を始めるときに地球環境について知識なかった」
「このままではサッカーができる環境だけでなく、生きることすら大変になってしまうのではということで、サッカーも自分で頑張れば上にいける、地球環境も自分たちが何かを変えれば温暖化もゆっくりになるのでは と思う」
「子どもたちに良い未来 環境をつくってあげたいという気持ちが強い」














