ミラノ・コルティナオリンピックに出場したスキー・アルペンの相原史郎選手が地元で体験会を開きました。

講師は、ミラノ・コルティナオリンピックでスキー・アルペン男子回転に初出場した札幌出身の相原史郎選手。

参加した小中学生およそ50人に、競技用のポールを使ってアルペンスキーの楽しさを伝授しました。

参加した小学生「生でオリンピック選手を見られて教えてもらえて良かった」

相原史郎選手「子どもたちの楽しい顔が見られてよかったし、もっと競技を頑張ろうという気持ちになった」

オリンピアンとの交流は子どもたちにとって忘れられない1日となりました。