山口県政のかじ取り役を選ぶ知事選挙が22日告示されました。
これまでに現職と新人の2人が3人が立候補を届け出て、17日間の選挙戦がスタートしました。
これまでに立候補したのは届け出順にいずれも無所属で
現職の村岡嗣政候補(53)、
新人の有近眞知子候補(43)、
新人の大久保雅子候補(61)の3人です。
今回の選挙では今の県政の評価をはじめ、人口減少対策や経済対策などを巡って論戦が交わされる見通しです。
21日現在の有権者数は108万6642人です。
投開票は衆院選と同じ2月8日です。
注目の記事
「ホテルのレビュー書く仕事」が…1日14時間の電話、居眠りしたらスタンガン 日本人が証言するカンボジア詐欺拠点の“恐怖支配”【Nスタ解説】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告

“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」

「わがままを聞いてくれてありがとう」 給食が大好きな卒業生が給食室にそっと残した感謝の手紙 母親が受け取ったバトン

「こんな化け物に負けねえぞ」飯舘村・原発事故から15年 放射能と闘い続けた人々の今【報道特集】

4月から始まる自転車「追い抜き」新ルール 十分な距離あけず「一気に追い抜いてしまおう」は摘発の対象となる可能性









