教員グループによる児童盗撮事件で、メンバーの1人がきょうの初公判で「盗撮が癖になっていた」と話しました。
起訴状などによりますと、神奈川県の小学校元教員・石川勝也被告(28)はおととし、勤務先の小学校の教室で9歳と11歳の女子児童3人の下着を盗撮し、画像や動画を教員が参加するグループチャットに共有したなどの罪に問われています。


教員グループによる児童盗撮事件で、メンバーの1人がきょうの初公判で「盗撮が癖になっていた」と話しました。
起訴状などによりますと、神奈川県の小学校元教員・石川勝也被告(28)はおととし、勤務先の小学校の教室で9歳と11歳の女子児童3人の下着を盗撮し、画像や動画を教員が参加するグループチャットに共有したなどの罪に問われています。







