岩手県は21日、紫波町の中学校、盛岡市の高校でインフルエンザによる休業措置が取られたと発表しました。り患者は計44人です。
それによりますと、紫波町立紫波第一中学校に在籍する生徒637人中30人がり患し、2年生の1クラスが学級閉鎖となりました。
また、盛岡市の岩手高等学校に在籍する生徒368人中14人がり患し、2年生の1クラスが学級閉鎖となりました。
今シーズン(2025年9月以降)のインフルエンザによる休業措置は岩手県内で延べ454件となりました。2025年の同じ時期は149件でした。
注目の記事
4億3409万6000円(1等5口)出た!「ロト6」大島イータウンチャンスセンター “全国の1等9口のうち5口も” 富山・射水市

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感

“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

「僕の野球人生を最後このチームで全うできればいい」楽天・前田健太投手に独占インタビュー

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」









