1日午後、山梨県富士河口湖町の町道の交差点でネパール国籍の男性が運転する乗用車が小学1年生の女の子をはね女の子は足の骨を折る大けがをしました。
警察によりますと1日午後1時45分ごろ富士河口湖町船津の町道の交差点で、静岡県浜松市に住むネパール国籍の29歳の会社員の男性が運転する自動車が、町内に住む小学1年生の女の子をはねました。女の子は右足のすねの骨を折る大けがです。
現場は信号機のある交差点で、女の子は交差点出口の横断歩道を乗用車の左側から横断してきたとみられ警察が事故の状況を調べています。
注目の記事
立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

「カツ丼」「貼るカイロ」の優しさが裏目に?共通テスト、親がやりがちな3つのNG行動「受験生は言われなくても頑張っています」

受験生狙う痴漢を防げ 各地でキャンペーン SNSに悪質な書き込みも 「痴漢撲滅」訴えるラッピングトレイン 防犯アプリ「デジポリス」 “缶バッジ”で抑止も

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」

「糖質は3食抜かずに食べる」 正月太り解消は食生活改善と糖質の摂り方にポイント オススメ食材はブロッコリー、あと2つは?

「timelesz」を推すため沖縄から東京ドームへ――40代、初の推し活遠征で知った “熱狂” 参戦の味、そして “お財布事情”









