11日から年末の交通安全県民運動が始まりました。
福岡県筑後市では高齢者を対象とした自転車の交通安全講習が開かれています。
筑後市の運転免許試験場で開かれている交通安全講習には、シルバー人材センターに所属する高齢者約30人が参加しています。
参加者は自転車の正しい運転マナーについて指導を受けたり、シュミレーターを使って事故防止のポイントを確認したりしていました。
人や車の動きが活発となる年末へ向け、11日から交通安全県民運動が始まりました。
期間中、県内では事故防止や飲酒運転撲滅を呼びかける取り組みが各地で実施されます。
注目の記事
【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島








