一方、福岡市の福岡アジア美術館では、伝統工芸品を集めた「はかた名匠展」が開かれています。
「第14回はかた名匠展」には、13人の職人が手掛ける博多の伝統工芸品およそ200点が展示されています。
博多どんたくを表現した色鮮やかな切り絵や、博多曲物で作られたワインクーラーや空気清浄機など、様々な作品が並びます。
会場ではまた、箸や博多織の万華鏡の製作体験や小物の即売会も行われています。
はかた名匠展は、今月13日まで福岡アジア美術館で開かれていて、入場は無料です。
注目の記事
【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島








