子供たちの環境学習などに役立ててもらおうと、イオン九州は福岡県に約1000万円を寄付しました。
30日午後、イオン九州の柴田祐司社長から服部誠太郎知事に約1000万円の寄付金の目録が手渡されました。
イオン九州は、電子マネー「ふくおか共創WAON」の利用額の一部や有料レジ袋の収益金などを毎年寄付しています。
今回の寄付金は、NPOが取り組む社会課題解決に向けた事業や子どもたちの環境学習の支援に活用されるということです。
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