子供たちの環境学習などに役立ててもらおうと、イオン九州は福岡県に約1000万円を寄付しました。
30日午後、イオン九州の柴田祐司社長から服部誠太郎知事に約1000万円の寄付金の目録が手渡されました。
イオン九州は、電子マネー「ふくおか共創WAON」の利用額の一部や有料レジ袋の収益金などを毎年寄付しています。
今回の寄付金は、NPOが取り組む社会課題解決に向けた事業や子どもたちの環境学習の支援に活用されるということです。
注目の記事
「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島

「そんなドジはしない」整形と偽名で逃亡した福田和子 時効まで残り1年、背水の陣の警察が放った日本初の“懸賞金”【前編】








