商業施設やホテルなど福岡市内の様々な場所でアートを楽しむことができるFaNウィークが13日から始まりました。
13日午前、福岡市天神のワンフクオカビルディングで開かれたFaNウィーク2025のオープニングセレモニーには、福岡市の高島市長や参加するアーティストらが出席しました。
会場には八女市出身の作家・牛島智子さんが制作した高さおよそ6mのウサギを模した作品が展示されています。
期間中は福岡市内の商業施設やホテル、カフェなどおよそ20か所でアート作品を見ることができます。見に来た子供「巨大、おばけみたい」 見に来た女性「こんな風に大胆なのは素敵」FaNウィークは9月28日まで開催されます。
注目の記事
「拒否という選択肢がなくなり…」13歳から6年間の性被害 部活コーチに支配された「魂の殺人」の実態

「なくしたくないし、撮り続けたい」日本一標高が高い鉄道 中学生が写真で魅力を伝える 赤字路線のJR小海線

20代の需要が4倍に!なぜ今「漢方」が選ばれるのか?ニキビやストレスに…SNSで人気広がるも専門医は “自己判断”への警鐘鳴らす

「大変なことがたくさんある。それでも足を止めない」 登山YouTuber かほさん 山にハマったきっかけは“仕事で居眠り”

"全国制覇” と "医学部合格" 文武両道二つの夢を目指す「夢を現実に」周囲の支え力に努力続ける17歳 聖和学園高校女子サッカー部キャプテン・佐野美尋さん

【波紋】さっぽろ雪まつりで20年近く続く名物「とうきびワゴン」が異例の出店中止に 一緒に提供予定のメニューがNG「アートにそぐわない」








