プロバスケットボールBリーグ・琉球ゴールデンキングスの運営会社の新社長が、玉城知事と面談し意気込みを語りました。
15日、玉城知事と面談したのは、琉球ゴールデンキングスを運営する沖縄バスケットボールの社長に先月就任した、仲間陸人社長(33)です。
▼仲間陸人社長
「これからもっとキングスが沖縄に貢献できるよう頑張っていきますので、引き続き沖縄県の皆様にもご支援頂けたら」
新体制となった琉球ゴールデンキングスは、10月4日、横浜ビー・コルセアーズ戦で新シーズンの開幕を迎えます。
仲間社長は、自身が中学生の頃に誕生したキングスの歴史を振り返り、「これからの20年、みんなが想像できないことにチャレンジしたい」と意気込みを語りました。
注目の記事
車検不要・エアコン完備の「1人乗りEV」 1台約170万円 超コンパクトで維持費も安い 元トヨタ自動車のエンジニアらが開発

元看護師で2児の母 “ブドウ農家”に転身したワケ 収穫できるまで5年…一人の女性の挑戦に密着

家族が死刑囚になったーー「殺人鬼の家族と呼ばれようとも」 残された両親と弟、過酷な現実の中で今も生き続ける

3・11午後2時46分発車の仙石線『命を救った判断』あの日の記憶胸に“ビーチサッカー”で目指す姿【東日本大震災15年】

「嵐と歩んだ青春」「始まってほしいけど、始まってほしくない」【嵐ラストツアー】病気いじめ不登校『ファイトソング』で救われた25歳女性が誓う「楽しんで生きていこう」

さよなら「食パン」115系G編成 六角精児さんも好きだった「魔改造車」JR岡山駅で最後の別れ 【岡山】









