福島デスティネーションキャンペーンを勝手に応援歌を作り盛り上げようと、全国から応募のあった曲の選考会が6日、福島県喜多方市で開かれました。
喜多方市で開かれたのは「福島デスティネーションキャンペーン勝手に応援歌~喜多方編」の選考会です。
このイベントは、来年から始まる福島デスティネーションキャンペーンとその前後のイベント合わせて3年間を喜多方から盛り上げるため、勝手に応援歌を作ろうというコンセプトで企画されました。
応援歌は全国から21曲の応募があり、その中から東京のみほりょうすけさんの「あいばせの風」がグランプリに選ばれました。
グランプリに選ばれた曲は喜多方市内のイベントなどで使用されるということです。
注目の記事
「片手音楽の魅力を知っていただけたら」局所性ジストニアと向き合う音大院生が目指す芸術

住宅価格高騰、利上げでマイホームに異変 「40年・50年ローン」急増…割安な「建売」にシフト

【定説を再検証】「九州に熊はいない」は本当か? 過去の捕獲記録や研究者・登山ガイドへの取材で 改めて真相に迫る

「青信号と何が違う?」赤に三方向矢印 信号機のナゾ 青が永遠に出ない場所も…その理由を探ってみた

サッカーW杯の勝敗を左右する?今大会公式球「トリオンダ」に注目…「回転した時の曲がりが大きい?」スピンをかけたファーポストのコーナー狙いが有効

「ダジャレ」と「おやじギャグ」には学術的な違いがあった 研究者が語る“境界線”あなたのそれはどっち?








