JR西日本は、4月21日からJR姫新線の昼間の一部列車を運休すると発表しました。
JR西日本によりますと、まくらぎ交換、信号および電力設備検査、重機による伐採作業などの工事を昼間に集中的に行うためで、工事時間帯の一部の列車を運休するということです。
運休区間は、
JR姫新線 佐用~津山間(4月21日、6月16日、12月15日、2026年2月16日)
運休列車は、
【佐用→津山方面】
午前11時04分発ー午後12時03分着
午後1時22分発ー午後2時21分着
午後4時03分発ー午後5時04分着
【津山→佐用方面】
午前9時56分発ー午前10時54分着
午後12時15分発ー午後1時12分着
午後2時33分ー午後3時31分着
佐用~上月間において、
・姫路(午前11時25分発)ー上月(午後12時36分着)
・上月(午後12時56分発)ー播磨新宮(午後1時33分着)
(播磨新宮から午後1時35分発 姫路行き列車に連絡)
の列車は運転するということです。
また、運休区間のバスやタクシーによる代行輸送は行わないということです。
注目の記事
熊本地震1か月 企業防災訴える震災遺族の思い「息子と同じ構図」イオンモール熊本の爆発事故

軽度ネコアレルギーを持つ男性が「ネコカフェ」を営む理由 人とネコとをつなぐ新たな形

夏休み明けに不登校になった息子「なんで生きてるんだろう」問われハッとした母「どうにかして学校に行かせようとしていた」 新学期の登校に不安…悩む親子へ「学校が全てじゃない」

阿部寛さんから、余命宣告を受けた夫“ヒロシ”に届いたハガキ…大ファンだった夫は「今も近くでVIVANTを観ていると思います」

高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編









