富士市の富士山こどもの国では、雪遊びやソリが楽しめる広場がオープンし、子どもたちから人気を集めています。
子どもたちが楽しそうにソリ遊びをしているのは、長さ30メートルの人工雪で作られたゲレンデです。
富士市の富士山こどもの国では、子どもたちに冬ならではの遊びを楽しんでもらおうと、毎年この時期に、限定イベントとして雪遊びができる広場「雪の丘」をオープンしています。
10月後半から1日約40トンの人工雪を作り続け、12月上旬のオープンとなりました。
<ソリを楽しんだ男の子>
「いっぱい滑れたので楽しかったです。雪は冷たくてちょうどいいと思います」
<雪遊びを楽しむ女の子>
Q:何を作っているんですか?
「雪だるまの家。楽しい」
<雪遊びを親子で楽しむ母親>
「楽しいですね。子どもにも雪遊びをさせてあげたいなと思っていたので楽しそうにしてもらってよかったです」
「雪の丘」の雪遊びは、3月上旬ごろまで楽しめるということです。
注目の記事
桜をスマホで上手に撮りたい!「曇ると色が…」「良い角度は?」プロが伝授 悩みを解決【Nスタ解説】

今や小学生も持つ時代「高級コーム」なぜ人気?【THE TIME,】

「正義感強い」母親には見せなかった“残忍な顔”女性刺殺後も「ただいま」と言って自宅に帰ってきた【岩沼市保育士殺害事件の傍聴記①】

「ホテルのレビュー書く仕事」が…1日14時間の電話、居眠りしたらスタンガン 日本人が証言するカンボジア詐欺拠点の“恐怖支配”【Nスタ解説】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告

“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」









