犯罪や非行のない社会について考える小中学生の作文コンテストの表彰式が甲府市で行われました。
この作文コンテストは子どもたちに犯罪の防止や更生保護事業について考えてもらおうと、毎年行われています。

今年は山梨県内の小中学生からおよそ1500点の応募があり、26日は入賞した22人が表彰されました。
また最優秀賞を受賞した甲府西中2年の松木蘭実さんと、大月東小6年の田辺真緒さんが作文を朗読し、人を信頼することの大切さや偏見や差別のない社会について語りました。
犯罪や非行のない社会について考える小中学生の作文コンテストの表彰式が甲府市で行われました。
この作文コンテストは子どもたちに犯罪の防止や更生保護事業について考えてもらおうと、毎年行われています。

今年は山梨県内の小中学生からおよそ1500点の応募があり、26日は入賞した22人が表彰されました。
また最優秀賞を受賞した甲府西中2年の松木蘭実さんと、大月東小6年の田辺真緒さんが作文を朗読し、人を信頼することの大切さや偏見や差別のない社会について語りました。





