2024年1月、青森県八戸市で当時5歳の娘に水をかけて浴室に放置し、死なせた罪に問われている母親、宮本菜々美被告(22)の裁判員裁判で、青森地方裁判所は10日、宮本被告に対して懲役9年の実刑判決を言い渡した。
弁護側によりますと、宮本被告は控訴しない意向を示しているとしています。
2024年1月、青森県八戸市で当時5歳の娘に水をかけて浴室に放置し、死なせた罪に問われている母親、宮本菜々美被告(22)の裁判員裁判で、青森地方裁判所は10日、宮本被告に対して懲役9年の実刑判決を言い渡した。
弁護側によりますと、宮本被告は控訴しない意向を示しているとしています。





