これは、走行中の新幹線の車内で撮影された映像。様子がおかしい女性、床に倒れ込んだ次の瞬間!
実はこれ、走行中の新幹線を使ったお化け屋敷「ゾンビ新幹線」。貸し切り車両に事前に予約をした40人ほどが乗車し、東京から新大阪までのおよそ2時間半、恐怖体験を楽しみました。参加料は運賃込みで、ひとり3万3000円からです。
このイベントを主催したのは株式会社「怖がらせ隊」。コロナ禍でお化けにもソーシャルディスタンスが求められた時には、飛沫がかからないよう、車の中のお客さんを怖がらせた、アイディア豊富なプロ集団です。
今回は新幹線。こんな苦労も…
株式会社 怖がらせ隊 今出彩賀 社長
「キャストの体幹ですね、体幹が強い人。ヨロッてならない人を集めました」
注目の記事
「他の人も気づいていたはず…」車道の真ん中を2歳女児がトントントン、社名入りの車に乗り換え無事保護した男性の“とっさの行動”に感謝状 北海道旭川市

「ママ、あいたい。ごめんね」16歳少女が衰弱死 体重は19kgに… “違法捜査”で自白強要か それでも訴え続けた無実【報道特集】

知的障害、虐待、17歳少女の妊娠出産体験が絵本に “我が子が泣いても抱っこできない” なぜ支援者は「彼女の出産は100点」と言い切るのか?

【山形】6歳男児行方不明 最後の足取りをたどる…目撃された公園からどこに?取材から見えた可能性は 不明から10日目も捜索続く(酒田市)

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは









