竹の端材を使った工作のワークショップや、eスポーツなどが体験できるイベントが、山梨県甲府市で開かれました。
このイベントは、甲府市にある「やまなし地域づくり交流センター」の開館3周年を記念して企画されました。
会場では、竹の端材に工具を使って穴をあけ、「竹あかり」を作るワークショップや、ハンドルで操作するレースゲームなどeスポーツ体験が行われ、大勢の家族連れが楽しみました。
また、規格外の野菜や土産品、それに、県内で収穫された果物を使った商品を販売するマルシェも開かれ、訪れた人が買い求めていました。
注目の記事
【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

「危ないと常々考えていた」“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む…プロ野球でのバット直撃事故を受け

「え、この標識なに!?」半分だけ車両進入禁止の標識と思いきや...実は超レアな瞬間だった どんな意味が?

「非常に新鮮です」 県内最高齢の高校生は78歳! 高校生活を新たにやり直したいと勉強中 山梨

「家族の声がエネルギー」愛媛で乗務デビューを果たした四国初のベトナム人バス運転士、8か月の奮闘記









