タリーズコーヒージャパンは、運営するオンラインストアで第三者による不正アクセスにより、登録者の個人情報の一部が流出した可能性があると発表しました。
タリーズコーヒージャパンによりますと、流出した可能性があるのは「タリーズオンラインストア」に登録している人の氏名や住所、生年月日、電話番号に加え、クレジットカード番号などの個人情報で、今月20日に警視庁からの連絡で発覚したということです。
オンラインストアの登録者は9万2685人に上っていますが、タリーズコーヒージャパンは、影響を受けた人数だけでなく、個人情報が流出したかどうかも含め、現在、調査中だとしています。
今回の事態を受けて、タリーズコーヒージャパンはオンラインストアを一時、停止しています。
注目の記事
なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

4億3409万6000円(1等5口)出た!「ロト6」大島イータウンチャンスセンター “全国の1等9口のうち5口も” 富山・射水市

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感

“空き缶拾い”で生きる男性に密着 無断での持ち去りは50万円以下の罰金へ…名古屋市の「禁止」条例がことし4月に施行

立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

宿題ノートを目の前で破り捨てられ「何かがプツンと切れた」 日常的な暴力、暴言…父親の虐待から逃げた少年が外資系のホテリエになるまで 似た境遇の子に伝えたい「声を上げて」









