早いもので、世界をニュースが駆け巡った衝撃の安倍元総理銃撃事件から1か月。
そして、事件が引き金となった「旧統一教会と政治の関係」や「国葬」を巡る問題は深刻化。 岸田総理は内閣改造・自民党役員人事を前倒ししました。
政局が節目を迎える中で、官房長官として「安倍政治」を支えた菅前総理大臣に「安倍政治」とは何だったのか、そしてこれらの問題をどう考えるか、自らはこれからどうするのか。
じっくり語っていただきました。是非、ご覧ください。
注目の記事
「2・9・6・0」 娘が残した最後のメッセージ 命がけで守った口座には“母娘の夢” 死刑求め続けた母 19年目の告白【名古屋 闇サイト殺人事件 前編】

熊本地震1か月 企業防災訴える震災遺族の思い「息子と同じ構図」イオンモール熊本の爆発事故

夏休み明けに不登校になった息子「なんで生きてるんだろう」問われハッとした母「どうにかして学校に行かせようとしていた」 新学期の登校に不安…悩む親子へ「学校が全てじゃない」

阿部寛さんから、余命宣告を受けた夫“ヒロシ”に届いたハガキ…大ファンだった夫は「今も近くでVIVANTを観ていると思います」

高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編









