サッカーJ2リーグ第16節が5月18日行われ、首位を独走する清水エスパルスはアウエーで4位横浜FCと対戦。清水は0-2で敗れ、連勝は7でストップしました。首位はキープしています。
前節まで15試合でリーグ最多31得点の攻撃力を誇る清水と、15試合でリーグ最少9失点の堅守を誇る横浜FCとの対決。
清水は前半17分、横浜のショートコーナーからDFガブリエウに頭で押し込まれて先制を許し、後半終了間際にFW伊藤翔にダメ押しの追加点を奪われました。
【J2リーグ第16節=ニッパツ三ツ沢球技場:12,735人】
清水エスパルス0(0-1、0-1)2横浜FC
<得点者>
【清】なし
【横】ガブリエウ、伊藤翔
注目の記事
「本当は命を失う場所ではなかった」津波にのまれた指定避難所…震災を知らない大学生が被災地で辿る“後悔と教訓”の15年

「私たち家族の楽しい思い出はすべて消え、苦しみや悲しみに変わった」娘を事故で失った小学校の元校長が訴える“命の尊さ” 修学旅行の引率中に「美果が交通事故で死んだ」と連絡が【第1話】

【「公立いじめ」との声も】授業料無償化先駆けた大阪のいま…公立高校の約4割が定員割れ『私立有利・公立不利』の状況は“負のスパイラル”生む懸念【教育アドバイザー・清水章弘さん解説】

“ながら運転”小学生男児トラックにはねられ2年経つ今も意識不明•生涯要介護も…適用されない『危険運転』両親訴え「罪が軽すぎるのではないか」

家族が死刑囚になったーー「殺人鬼の家族と呼ばれようとも」 残された両親と弟、過酷な現実の中で今も生き続ける

3・11午後2時46分発車の仙石線『命を救った判断』あの日の記憶胸に“ビーチサッカー”で目指す姿【東日本大震災15年】









