朗読などを通じて戦争の悲惨さや平和の大切さについて考えるイベントが福岡県岡垣町で開かれました。
福岡県岡垣町は1986年に「核兵器廃絶平和の町」を宣言し、それ以降、平和について考える事業を続けています。
2009年からはRKBのアナウンサーも朗読会や小学校での音読教室などを企画し、この事業に参加しています。
7日は3人のアナウンサーがステージにあがり平和の大切さや命の尊さを伝える物語を朗読しました。
また、7日はタレントの山田雅人さんも参加し、漫画家・赤塚不二夫さんをテーマにしたオリジナルの作品を披露し、戦争の悲惨さを語りました。
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