警察によりますと丸山さんは当時、村内にある砂防ダムの擁壁工事をするためダム外側の擁壁に登って現地調査をしていたところ、およそ30メートル下の河原に滑落したとみられています。


警察は労災事故とみて
事故原因や当時の状況を詳しく調べています。