駒井さん:
「山梨で挑戦できる場所をもっと増やして、夢を見るのは何歳からでもできるんだよっていうのを作ってあげられたら、もっと山梨からいろんな人が生まれるというか、いろんな可能性が見えてくる」

警察官の制服を脱ぎカメラを手に取ったあの日から4年。

自ら道を切り拓き挑戦する人を応援する若手クリエイターのファインダーの先にはきょうもあらたな可能性が広がっています。