21日は関係者の会議が開かれ、今年度も甲府市中心街3か所で社会実験を実施し、舞鶴城公園南広場では独自の屋台を開発し歩道に近い場所へ配置を見直すなどより人の流れを意識した実験を行うことを確認しました。

団体は、この社会実験を中心市街地のにぎわい創出につなげ、来年度からは国の補助に頼らない体制の確立を目指すことにしています。