警察によりますと いずれも酒気帯び運転で、①②⑤⑨は4輪車、③④⑥⑦⑧は自転車を運転していました。

また、①②が事故で、③~⑨が検問・職務質問で発覚したということです。

山梨県警察本部

警察では、曜日や時間帯、場所を限定しない飲酒検問を実施していて、取り締まりなどを強力に推進するとしています。