また衆院選は政権選択選挙と位置付けられ、有権者が政権の担い手を判断する選挙となります。
江藤教授:
「その政党が正しいかどうかは、なんとなくわからない、ベターで選ぶしかない。それでもわからないときは自分の関心問題、子育て、社会保障、今後を担うとすれば財政問題など、一つ取り上げてほかの政党と選んでいく」
「投票した後にしっかりチェックしていかないといけない。有権者の責任」

一方、政党側は今回の選挙で無党派層への浸透が勝敗を左右する一つのポイントとみていることから、SNSなどをつかった戦略も重要になります。










