今年4月、職場の同僚だった女性の首を絞めて窒息死させ、遺体を遺棄したとして35歳の男が殺人の罪などで起訴されました。殺人と死体遺棄の罪で起訴されたのは県農業信用基金協会の元職員、小棹将太被告35歳です。…