■ふらつき→ぶつかり→立ち去る
当時の状況を改めて見てみると、自転車はフラフラと不自然な動きを見せたあと、突然左側に傾き、シャッターに倒れ込むような様子でした。ある程度スピードが出ていた可能性もあります。
運転手がスマートフォンを見ていたか、あるいは音楽を聴いていたかなどはわかっていませんが、仮に歩行者にぶつかれば大ケガにつながり、車と衝突すれば運転者の命に関わることもありうる危険な状態でした。



家の主人はすでに警察に相談し被害を届け出る方向です。
わざとではないと思いますが・・・他人の財産を壊していることは事実です。衝突した側は、被害を受けた家人のことを考える必要があるのではないでしょうか。







