JR東日本によりますと、25日午前7時45分頃、東北新幹線の下り「はやぶさ・こまち1号」で新白河駅と郡山駅の間でパンタグラフに異常を示す表示が出たため、白石蔵王駅で車両点検が行われました。
点検の結果異常は確認されなかったため、約35分後に運転が再開されました。この影響で、下り2本に最大29分の遅れが出ましたが、現在はほぼ通常通り運転しています。
JR東日本によりますと、25日午前7時45分頃、東北新幹線の下り「はやぶさ・こまち1号」で新白河駅と郡山駅の間でパンタグラフに異常を示す表示が出たため、白石蔵王駅で車両点検が行われました。
点検の結果異常は確認されなかったため、約35分後に運転が再開されました。この影響で、下り2本に最大29分の遅れが出ましたが、現在はほぼ通常通り運転しています。







