2026年1月18日午後1時すぎ、富士山富士宮口八合目付近の登山道を下山していた20歳代の男性が転倒し、足を負傷して救助を求める山岳遭難事故がありました。
警察によりますと、男性は単独で富士登山をしていて足を負傷し、歩けなくなったことから救助を求め、消防から警察に通報が入ったということです。男性は意識があり、会話ができる状態ということです。
県警の山岳遭難救助隊が男性の救助をするため出動しています。
2026年1月18日午後1時すぎ、富士山富士宮口八合目付近の登山道を下山していた20歳代の男性が転倒し、足を負傷して救助を求める山岳遭難事故がありました。
警察によりますと、男性は単独で富士登山をしていて足を負傷し、歩けなくなったことから救助を求め、消防から警察に通報が入ったということです。男性は意識があり、会話ができる状態ということです。
県警の山岳遭難救助隊が男性の救助をするため出動しています。







