支線バス「FLAt」利便性向上へ

(望月陽茉莉キャスター)
「大型商業施設の前にあるこちらの乗継拠点。きょう(1日)のような天候の悪い日でも、雨がしのげる屋根があります。そしてこちらにはデジタルサイネージが設けられていて、このあと来るバスの時刻が分かりやすくなっています」

幹線バスと支線バス「FLAt」が発着する乗継拠点は、岡山市南区築港栄町に完成しました。それぞれの拠点を組み合わせることで、利便性を高めるのが狙いです。

(利用者)
「便利がいいんじゃないですかね。行きにタクシー利用して、帰りにバスを利用しようかなと。全然金額も違うから」










