きょう(29日)午後2時ごろ、JR山陽本線の新倉敷駅構内の踏切で、「人と接触し停車した」と列車の運転士から連絡がありました。
この影響で、現在JR倉敷駅と金光駅間の上下線で列車の運転を取りやめていましたが、午後3時04分に運転が再開されました。JR西日本によりますと、接触した列車には乗客約150人が乗っていましたがけがはないということです。
この影響で、山陽本線は岡山駅~三原駅間で上下8本が運休したほか、岡山駅~金光駅間でやくも16号を含む上下5本に最大で1時間10分の遅れが出ています。
きょう(29日)午後2時ごろ、JR山陽本線の新倉敷駅構内の踏切で、「人と接触し停車した」と列車の運転士から連絡がありました。
この影響で、現在JR倉敷駅と金光駅間の上下線で列車の運転を取りやめていましたが、午後3時04分に運転が再開されました。JR西日本によりますと、接触した列車には乗客約150人が乗っていましたがけがはないということです。
この影響で、山陽本線は岡山駅~三原駅間で上下8本が運休したほか、岡山駅~金光駅間でやくも16号を含む上下5本に最大で1時間10分の遅れが出ています。







