久しぶりの給食を口いっぱいに
給食室は今も使用できませんが、町がレトルト食品などを保育園に提供することで17日から1日を通しての子どもの預かりができるようになったのです。
子ども達は、久しぶりの給食を口いっぱいに頬張っていました。

園児たち「おいしい」
仕事とともに自宅の片付けなどに追われる保護者は・・・。

保護者「先生たちも大変な中、保育園が開いて感謝の気持ちでいっぱい」
保護者「子どもが行くときも、友達にすごく会いたいから、地震大丈夫だった?と聞くんだと言っていた。こっちも仕事があるから見てもらうだけで本当にありがたい」









