共に戦う最後の夏
――どっちからよく話しかける?
堤投手「それは多分自分の方が “かまちょ” かな」
井藤主将「 “かまちょ” されるんで」
堤投手「自分がちょっかいかけるんで、それを受け止めてくれる」
エースとキャプテンの関係を超え、共に戦う最後の夏に挑みます。

井藤主将「甲子園に行くことはできたけれど勝つことはできなかった。また夏、チャンスがあるので、甲子園に戻って絶対に1勝したい」
<関連記事>
▼【待ってろ!甲子園】春の王者・九州学院 <強化練習と鼓舞リーダー>「つらい時こそ声を出す」声を掛け合い 目指すはベスト8超え
▼【組み合わせ】夏の甲子園を目指す熊本54チーム ブロックごとのトーナメント表 高校野球









