541台の中古車を展示・販売する「中古車フェスティバル」が熊本県益城町のグランメッセ熊本で始まりました。
この「中古車フェスティバル」は毎年春と秋に開催しています。
54回目となる今回は14社が541台を出展。
初日のきょう(7日)は午前10時のオープンを前に開会式があり、日本自動車販売協会連合会県支部流通企画部会の齊藤賢司・担当理事が「安心と信頼で充実した2日間にしましょう」とディーラーに呼びかけました。
最近はデザイン性の高いSUVの他、ファミリーカーやミニバンなどが人気だということです。
会場にはキッチンカーによるカフェコーナーもあります。
この「中古車フェスティバル」はきょう(7日)は午後5時半までで、あす(8日)は午前10時から開いています。









